いらない車 早めの売却

過走行車、多走行車、いらない車を今すぐ現金化する方法!

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いらない車を今すぐ売却した方がお得な理由とは?

<いらない車は、金食い虫なのか?>

自家用車の場合、ふだんのお買い物や、休みの日に旅行に出掛けたりなど、
常に活躍してもらえれば、維持費を出しても苦になりませんけど、

車の維持費

これが一転、車をまったく使わなくなった場合は、いらない車となり、

毎年5月の、自動車税(税金)支払いが苦痛になってきます。

自動車税は、もちろん一括払いですから、毎年5月の出費は痛いですよね。

軽自動車の場合は、自動車税が安く優遇されていますが、
2015年4月1日から増税となり、今までの7,200円から10,800円になりました。

一気に3,600円も税金が上がると、これもまた痛いです。
軽自動車の旨味が、だんだん無くなってきます。

いらない車の税金を払うぐらいなら、今すぐ売却した方がよいですね。


<今すぐの売却が得策の理由とは?>

いらない車をずっと放置しておくと、

・バッテリーあがりで、エンジンが掛からない

・タイヤの痛みが進行する

・オイル類(油脂類)が劣化する

など、不動車(動かない車)の原因になる可能性があり、後始末がたいへんです。
場合によっては、けん引してディーラーなどに運ばなければなりません。

無駄な出費を抑えるためにも、ご所有の車がなるべく状態の良いうちに、
又は、車の状態が悪くても買取ってくれるので、

一度査定にかけて、最高額で買取ってもらうのが一番ですよ!
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軽自動車の過走行車は危ないのか?

<軽自動車の過走行車は運転しても大丈夫?>

軽自動車で、20万キロ、30万キロの過走行車でも、
メンテナンスさえしっかりしていれば、市街地走行、高速道路走行とも問題は出ないですが、

軽自動車

さすがにこの走行距離になってくると、

サスペンション(脚まわり)が、ヘタってきます。
日本車(国産車)ですと、だいたい10万キロ走ったら、点検しなければいけません。

軽自動車は、車体重量が1トン未満と軽いのですが、
支えているサスペンションも細いので、過走行車は注意が必要です。


<軽自動車のターボ機構に注意!>

軽自動車という規格自体が、日本にしかありません。
軽自動車は、ご存知のとおりエンジン排気量が「660cc」と規格で決まっています。

排気量が660ccだと、エンジンパワーが稼げないので、
加速をよくするために、ターボ機構(過給機)を搭載した軽自動車が数多く製造されています。

このターボ自体が非常にデリケートな機構なので、
エンジンオイルを、マメに交換していない軽自動車は、
知らずのうちに、ターボ機構が焼き付いて使えなくなっていることが多いです。

オーナーが、それを知らずに乗っているケースもあり驚きですね。

最悪、エンジン本体に悪影響を及ぼす危険性があるので、

ターボ機構(過給機)が搭載された、軽自動車オーナーの方はご注意ください!

>>スポーツカーの過走行車は高く買取ってくれる?